1/2.3インチサイズで2000万画素を実現するCCDをシャープが開発したそうですね。
従来比約20%サイズを小さくした1.20μm角の画素セル
独自の集光技術により、従来と同等の感度105mVを達成
ハイビジョン出力にも対応
ということで、コンパクトデジカメもついに2000万画素の領域に突入する前兆となるのでしょうか。
画素数神話ということばが高画素かが進むごとに言われ続けてますが、今現在も多画素=高画質というイメージがありますね。
D800が超高画素でさらなる高画質を実現したように技術革新によりコンパクトデジカメも高画素でも高画質ということがじつげんできるかもしれませんね。
この素子を使ったカメラが出るのを楽しみにしていましょう!!
0 件のコメント:
コメントを投稿