CANONのフルサイズデジタルカメラ5D Mark3の純正現像ソフトDPPに不具合があるそうで、サポート情報が公開されています。
不具合対応版は4月中旬に発表されるとのことですので、ご安心くださいー
現象は「「EOS 5D Mark III」で撮影されたRAW形式のデータを、「DPP ver3.11.10」を用いて現像処理すると、ピントがややボケたような画像になる」とのことで、せっかくの新しい「デジタルレンズオプティマイザ」なども活かせていなかった可能性がありますね。
とはいえ、不具合修正された写真を改めて見た時にどんな感じになるのか楽しみです。
Mark3が発表されたのに、DPPが公開されないなーと心配していましたが、中旬に公開されそうですね。
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